2004年09月30日

結婚式の写真撮影について

「結婚式ができるまで その他の準備−−写真」のページの内容を追加しました。

内容は、主に以下の3つ。

結婚式の写真撮影とアルバム制作をお願いした、La-vie Factoryについて。
希望する写真を撮ってもらうお願い方法について。
おまけで、披露宴のときに、各テーブルに使い捨てカメラを置いておいて、出席者の方に自由に撮ってもらったことについて。

結婚式の準備中に考えていたよりも、写真への思い入れが強くなっていて、
事前に用意していた項目の倍になってしまった(笑)。

でも、それだけ、結婚式の写真が、大切な思い出の品になったということです。
posted by Kaori at 19:25| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 『和彩』について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

台風一過の反省

昨夜は20時頃から、外注先のシステム会社さんで打ち合わせだった。
この会社さんの事務所、実は私の家から10分も離れていないご近所さん。
なので、21時前に打ち合わせが終わっても、いつもよりもかなり早く家に帰られる。

で、ちょうど大阪に台風が上陸して、京都もかなり雨風が暴れてた頃に、ずぶ濡れになって帰宅。
kazeburoも早めに帰ってきてたので、21時過ぎにはのんびり夕ご飯を食べ始めた。

食べ終わって、ちょこちょこ片付けやお風呂の準備をして・・・・・・で、あれ?
そこで昨夜の記憶が途切れている。

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posted by Kaori at 08:34| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | お仕事雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月27日

黒引き振袖の結婚式(当日着てみて)

1回目からの続き。

それで、実際に黒引き振袖を着てみてどうだったのか。

黒引き振袖の着心地は、想像していたよりずっと良かった。
ずっしり重いということもなかったし、空調の効いた室内ではあったけど、6月の晴天の日でもそんなに暑くなかった。
帯を締め上げられるのはそんなに苦しくなかったし、鬘も付けていなかったので頭も重くなかった。
あえて言えば、胸に”さらし”をかなりきつく巻かれてたのが痛かったくらいかな。

披露宴の途中でウェディングドレスから黒引き振袖にお色直しをしてから、披露宴がお開きになって最後のお見送り、そしてその後の写真撮影までずっと着てたけど、もっと長く着ていたかったくらい。


ただ、引き振袖で気を付けなきゃいけないのが、歩くときの”裾”。

引き振袖の名の通り、長めに裾を引いているんだけど、これをずるずる引き摺って歩くわけにはいかない。どこかに引っ掛けたり、踏んでしまったりしては困るし、何よりあまり美しく見えない。

なので、歩くときは両裾を一度前に持ち上げて、身体の右脇に揃えて持って歩く。
こうすれば、振袖の柄が綺麗なまま、裾に邪魔されることもなく移動できる。

ところが、これがなかなか難しい。
白無垢や色内掛よりはマシなのかもしれないけど、黒引き振袖もそれなりに生地に厚みがあるので、片手で支えているのにはけっこう握力が必要。私は手があまり大きくないので、途中で着物が手から滑り落ちてきて、何度も持ち直してた。

更に私の場合、引き振袖姿で会場内を歩き回ってたのも悪いんだろうね。
再入場後のプチギフト配りクイズの答え発表、更に出席者へのインタビューでは、回答者のところまで私たちがマイク持っていってたし(笑)。

プチギフト配りのときは、右手で着物の裾を持っているから、左手一本でしかプレゼントを渡せなくて、失礼だったかもしれない。。。
でも、ひとりひとりの前で、いったん裾を下ろして整えて、プレゼントをお渡しして、改めて裾を持ち直して次の人へ移動、なんていう時間はなかった。不器用なので、裾を持ち直すのに時間がかかるんだもの。

最初に着付けるときに、美容師さんが「裾はおはしょりにしますか?」って聞いてくれたのは、ひょっとしてこの苦労を見越してだったのかな。

でも、そもそもこの”お引き摺り”のラインに惹かれて黒引き振袖を選んでるわけで、これくらいの大変さを差し引いても、黒引き振袖の魅力は十分だった。


黒引き振袖を着て、何が一番良かったかというと、着物を初めとする”日本の文化”がちょっと身近になったこと。別に伝統を守ろうとか硬いことは深く考えないけれど、でも、もうちょっと着物について深く知ってみたくなった。
せっかく京都に住んでるんだしね。

それから、私の着た黒引き振袖がパビリオンコートの会場の雰囲気にとっても合っていて、パビリオンコートにより近付けた気がしたこと。
「大正ロマン」って名前の付いた古典的な柄と、海老茶の落ち着いた色味が、大正時代に建てられたパビリオンコートのレトロな雰囲気と、レンガの壁や床の木材の色にしっくりきていて、黒引き振袖を着ていること自体がとても嬉しかった。

せっかく一生に一度(かな?)しか着られない衣装を着るんだもの。まだまだ着る人が少なくて、ちょっとくらい見慣れなくても、自分の気にいった、身に着けていて嬉しい衣装を着たいよね。


こんなところが、私の体験した黒引き振袖での結婚式の内容です。

着物自体の詳しい知識を持っているわけではないし、黒引き振袖での挙式や、角隠し等の和髪についてもあまり良く知らないけれど、
「これってどうした?」「このへんってどうなの?」っていうことがあれば、コメントしてください。
私の経験を中心に、分かる範囲でお返事させていただきます。
posted by Kaori at 20:14| 京都 ☀| Comment(22) | TrackBack(0) | 結婚式まわりのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

黒引き振袖の結婚式(お色直しの順番)

1回目からの続き。

黒引き振袖を着るのに、当日に必要だった物は、あまりない。
振袖と帯、小物(草履、帯締め etc.)はすべてレンタルだったので、自分で用意するように言われたのは、花嫁用の肌襦袢と足袋だけだった。

花嫁用というのは、首回りが広く開いてて、襟をたくさん抜いても見えないようになっているみたい。ふつうの肌襦袢は持ってたけど、兼用できなかった。襦袢と足袋のふたつで4,000円くらいだったので、買い取りの形で一緒に揃えてもらった。

それから、着物を着付けてもらうときに必要な、補正用のタオル。これも美容師さんの方で用意しておいてもらえた。
実際には、タオルじゃなくて、V字の切れ込みを入れて胸元の形に合わせた綿を使ってた。

そんな訳で、結婚式当日に、黒引き振袖用に私が家から持っていった物は、ひとつもなし。身軽で楽でした。


次はお色直しにかかった時間について。

一般的に、和装→洋装に変わるよりも洋装→和装に変わる方が時間がかかるらしい。
というのも、和装→洋装なら、着物を締めてる紐をほどいてしまえば良いんだけど、洋装→和装だと、着物一枚ずつきっちり締めていかないといけない。
さらにメイクを和風に変えたり、鬘を付けたりしてると、けっこう大変。ドレスのときに前もって、手袋に隠れて見えない腕だけ、真っ白に塗っておいたりもするらしい。

私の場合は洋装→和装で、「ウェディングドレス→披露宴の途中で黒引き振袖」だったけど、メイクや髪型は洋風のままだったので、それほど長い時間はかからなかったんじゃないかな。

お色直しの退場から控え室に戻ってきて、まずはドレスを脱ぐ。
ティアラを外して、髪の毛をアップし直す。
その間に、メイクも黒引き振袖用にチェンジ。といっても、目元にちょっと色味を足して、口紅の色を濃い目にしたくらい。
ドレスのとき、首や肩や腕にはファンデーションとかお粉を塗られなかったので、それを落とす手間もなく、そのまま振袖の着付けにかかる。
帯を締め終わって、髪に生花を付けてもらって、お色直し完了。

ここまでで、たぶん15〜20分くらい。
お色直しが1回なら、十分、許容範囲な時間じゃないかしら。


黒引き振袖の結婚式(当日着てみて)に続く>>
posted by Kaori at 20:10| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 結婚式まわりのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月25日

友達からのプレゼント

image/wed-2004-09-25T16:24:59-1.jpg
今、大学時代の友達ふたりが家に遊びに来てました。
ひとりは、卒業してから会うのは今日が初めて。
なので(?)結婚お祝いのプレゼントに、お花をいただきました。

とてもきれい♪
posted by Kaori at 16:25| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 結婚式まわりのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月24日

黒引き振袖の結婚式 (どうやって選んだか)

前回からの続き。

お色直しで黒引き振袖を着ることにしたわけど、そもそもどんな着物を選んだら良いか分からない。雑誌には、ドレスの選び方はたくさん載ってるけど、着物、特に黒引き振袖についての情報はほとんどなかった。

役に立ったのは、ドレスショップからもらった着物のパンフレットかな。
白無垢、打ち掛け、黒引き振袖の説明や、必要な小物の説明、着物によく使われる模様の説明とか勉強になった(この模様の説明は、振袖の柄当てクイズの選択肢を考えるのに助かった)。

このパンフレットで基本的な知識を仕入れて、あとは浴衣の柄の選び方も参考にしつつ、選ぶことにする。

私は縦・横ともに(笑)大きいので、細かい模様よりも、大きな柄で、流れるような配置の方が良い。
柄のモチーフは特にこれと決めていなかったけれど、6月の結婚式なので、梅や桜あるいは紅葉とかは季節が外れるかな、という意識はしていた。

インターネットでいくつか検索してみたけど、小さな画像じゃあまり良く分からないし、あとは実物を見てみるしかない、という感じ。
ブライダルフェアやドレスショップで実際にいくつか眺めてみた。

黒引き振袖は、白無垢や色内掛けと比べると、やはりお店に置いてある数は少ないみたい。ただ、幸い私がドレスをレンタルしたブライダルハウス・オエさんには、着物がたくさんあって、気に入った柄の着物を見つけることができた。
下の写真は、私の着た黒引き振袖の下半分のアップ。
(選んだ着物の詳しい説明はこちら⇒彩〜寿〜 衣装探し−−決定
振袖の柄


着物って、ドレス以上に、着てみないと雰囲気が掴めないものなんだなぁ、と思った。
床に広げてもらって綺麗な柄だと思っても、羽織ってみるとまた違った雰囲気。

それから、小物ひとつでもけっこう印象が変わるみたい。
最初、襟とフキはお揃いの海老茶色だった。それはそれで良かったんだけど、着物が古典的な柄のせいか、なんとなく老けてる感じ。そしたら、お店の人が真っ赤な伊達襟を用意してくれた。
その色を見たときは、すっごい色!と思ったんだけど、いざ襟元に付けてみると、それだけで、明るく若々しく(っていうか、年相応に?)なって、ちょうど良い感じだった。

帯の色でも、きっと大きくイメージが変わると思う。
私は帯はお店の人にお任せで選んでもらったので、当日まで何が来るか分からなかったんだけど、気になるのなら、帯もきちんと試着のときに合わせてみるのをお勧めします。

ちなみに着物の試着方法だけど、ドレスみたいに下着からばっちり着替えることはなかった。
服は着たままで、胸から上だけの肌襦袢みたいなものを着せられて、その上に着物を羽織る。なので、上着は薄い服で行ったほうが良いと思う。
私は1軒目のとき、ハイネックのセーターを着ていたので、その上に試着した姿はかなり不自然でした。


さて、次は、結婚式の当日に、実際に着てみてどうだったのか、です。


黒引き振袖の結婚式(お色直しの順番)に続く>>
posted by Kaori at 08:47| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 結婚式まわりのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

黒引き振袖の結婚式 (なぜ黒引き振り袖にしたか)

このサイトには、「黒引き振袖」と検索して 辿り着かれる方が結構いらっしゃるみたい。
彩〜寿〜ではさらっと流してたんだけど、ここでちょっとまとめ直してみようと思う。
(長くなってしまったので、数回に分けます。)

黒引き振袖というのは、黒地に模様が描かれている振り袖で、裾にフキ(綿が入っていて、ふっくらしている)がある。おはしょりをあまり取らずに、この裾を引きずっているので、お引きずりともいうらしい。
着物の”格”は最上級で、おばあちゃん世代までは正式な花嫁衣装だったらしい。昔の結婚式の写真とかで見かけるんじゃないかな。

私が初めて黒引き振袖の存在を知ったのは、たぶんゼクシィか何かだと思う。『最近、黒引き振袖&洋髪での結婚式の人気が上がってきている』って。それを見たときは”ふーん”って感じだった。
それから、パビリオンコートの広告かな。レトロな館内の雰囲気と黒引き振袖の落ち着いた色合いが良く似合っていた。
ただ確かにシックでかっこいいけど、まさか自分がそれを着ることになるとは思っていなかった。

じゃあ、どうして黒引き振袖を着たのか。
それは母親の「お色直ししないの?」という言葉がきっかけだった。

当初、私はお色直しはしないつもりだった。
挙式はウェディングドレスでしたかったし、気に入ったドレスを1日着ていて、みんなといる時間を長くしたかった。
それに、着たいドレスのイメージがはっきり決まってたので、きっとカラードレスもウェディングドレスと似たイメージで選んでしまって、あまり雰囲気が変わらなかったんじゃないかな。
そして白無垢 or 色打ち掛けは、”重くて暑そう”というのと、鬘を付けたくないので、遠慮したかった。

なので、母親にお色直しのことを言われたときに思い浮かんだのが、「黒引き振袖&洋髪」というスタイルだった。
それを母親に話してみたら、特に反対されることもなく、それで納得された。母親も結婚式のお色直しでは、振袖を着ていたからかな。

というわけで、お色直しで黒引き振袖を着ることになった。


黒引き振袖の結婚式 (どうやって選んだか)に続く>>





posted by Kaori at 08:43| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(2) | 結婚式まわりのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月23日

写真の整理

結婚式からそろそろ4ヶ月経つ。
ようやく、結婚式の時の写真を、ひととおり整理することができた。

アルバム5冊にもなった。
写真は800枚(!)くらい。(もっと多いかも)
かなり疲れた。。。

アルバム全部

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posted by Kaori at 23:58| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 結婚式まわりのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月22日

結婚前と結婚後の生活サイクル

今日、東京から出張でやって来てた同期に、「すごい痩せたね。顔が違う。」と言われた。
確かに、こちらに来て10kg近く痩せている(それでも、まだまだかなり重いんだけど)。

で、改めて、なんで体重が減ったのか考えてみた。

特に運動はしていない(それどころか、家が駅から近くなった分、歩く距離が減った)。
職場が変わったストレスはあまり感じなかった。
kazeburoのおかげで、新婚生活のストレスもまったく(笑)ない。

と、なると、生活サイクルかな。

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posted by Kaori at 21:57| 京都 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 結婚生活いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月17日

カバン、重っ・・・

今日はそこそこ、まともな時間に会社を出られた。

しかし、カバン重い・・・

連休明けの火曜日に、東京まで出張なので、その分の資料が分厚い。
今電車の中で読んでる本が、ハードカバーなのも、一因。
週末なので、会社に置いてるカーディガンも持って帰ってるし。
カバンがパンパン。

肉の厚い(笑)私の肩も、さすがに悲鳴上げてます。

posted by Kaori at 21:40| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | お仕事雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月16日

準備期間中の喧嘩、結婚の理想と現実、その他思うこと

「そもそもの話 ”結婚”について・・・」を追加しました。

内容はこの3つ。

  • 結婚の理想と現実

  • 結婚生活で頑張りすぎない

  • 準備中に喧嘩しないために


結婚する前々から漠然と考え続けていたことなんだけど、最近いろいろな方のサイトを回っていろいろな考え方を見ているうちに、改めて私自身がどう考えているかを、私なりにまとめてみようと思った。

基本は”相手のことを大切に”、そして”自分のことも大切に”。
無理しないでふたりで幸せを続けるにはどうしたらよいのかしら。

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posted by Kaori at 08:52| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 『和彩』について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月15日

Webring Handmade Wedding 登録

手作り結婚式のWebring「Webring Handmade Wedding」に本登録されました
(昨日の夕方の話だけど)

みんな、いろんなアイデアで、いろんなものを手作りしてるんだなぁ、と感心して、各サイトを見てました。
特に、私にとってはまったく未知の世界のアクセサリー系を手作りできる人の作品には、ただただ、感嘆。

私のサイトも、これから手作りする人の、何らかの参考になればよいな。
そのためには、もうちょっときちんとした、制作過程とか載せた方がいいのかな?
posted by Kaori at 08:45| 京都 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 『和彩』について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月14日

社内報掲載のお礼

社内報掲載用に広報部に渡していた写真が返ってきた。
しかもお礼として、500円の図書券付き。

ちょっと、らっきー、と思う。

でも、コスト削減が全社的に叫ばれてる中なか、いいんだろうか?
(っていうか、けっこう良い紙&カラーページ有りで作られてる社内報の存在自体が、疑問。。。)
posted by Kaori at 12:59| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | お仕事雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月13日

社内報到着

こちらのエントリで書いた社内報が手元に届いた。

恐る恐る、表3を開くと、左上から2番目にばっちり載っている。
ああっ!でも、トリミングされてて、青蓮院の楠の緑と、マリアベールが写っていない。。。
スペースないからしょうがないか。。。

写真を見た会社の人たちはみんな、
「優しそうな旦那さんだね。」
って言ってました。

やっぱりそう見えるのね。

ということで、今晩持って帰ります。>>kazeburo。
posted by Kaori at 12:10| 京都 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | お仕事雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月12日

2つのリンク集に登録された。

「彩〜寿〜」のサイトが、新しく2つのリンク集に登録してもらえました。

●関西ウェディングドットコム
http://www.kansai-wedding.com

花嫁倶楽部の京都エリアにも掲載してもらいました。

●BELLブライダル
http://www.bellfesta.com/link/kyosikisya/top.htm


ありがとうございました。
posted by Kaori at 00:56| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 『和彩』について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冷蔵庫を悩み中。

家の冷蔵庫を買い替えようと検討中。
というのも、今使っているのは、kazeburoが一人暮らしのときからのもので、容量が100Lくらいしかない。

どうせ平日は朝御飯しか作らないので、食材は土日に使い切れる分しか買わないし、ビールも飲まないので、飲み物もたいしてストックしない。
なので冬の間はこのサイズでも良かったんだけど、夏になってさすがに苦しかった。。。

買い替えよう、といいつつ、気付いたら夏も終わりかけているんだけど、
ようやく寺町の電器屋さんに行って、展示してあるものを触ってみて、カタログも一式もらってきた。

で、候補にあがっているのが、以下の3つ。
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posted by Kaori at 00:38| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | お仕事雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月09日

ヘア&メイク&エステ追加

「結婚式ができるまで−−ヘア&メイク&エステ」のページの内容を追加しました。

リンクを途切らせないように空ページだけ用意してたんだけど、サイトへのアクセスログを見てると、結構このページを見に来てもらってるみたい。
なので、このBlogの過去記事をもとに文章を作成。

でも、あまりこだわっていなかった(というか、明確なイメージがなかった)項目なので、どこまで参考になるかはちょっと不明。
期待外れだったらごめんなさい。

posted by Kaori at 18:36| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 『和彩』について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月08日

2004 Wedding Ring 登録

2004年に結婚された人たちのWebring「2004 Wedding Ring」に本登録させてもらいました。

結婚式体験談のサイトを巡るまで、Webringという仕組をあまり良く知らなかったんだけど、
改めて見てみると、ぽちぽちといろんなサイトにWebringのナビゲーションバーが貼ってあるのを発見。

もうひとつ、手作り結婚式のWebringも、登録申請中です。

最近、個人サイトのつながりって、もっぱらblogなんだろうけど、こうやって少しずつ、つながりが広がっていくのも面白いな。
posted by Kaori at 08:55| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 『和彩』について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月07日

パビリオンコートHPリニューアル

パビリオンコートのサイトがリニューアルされてました。

もう半月くらい前からみたい。
気付かなかった・・・

会場の雰囲気が伝わってくる、素敵なデザインに変更されてます。

どこか良い制作会社さんが見つかったのかしら?うちではお役に立てませんでしたね・・・(笑)


また、何か機会を見つけて、ぜひ行きたいなぁ。
posted by Kaori at 13:19| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 結婚式まわりのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月06日

メモリPower UP!

会社のマシンのメモリを、ついさっき倍増。
今まで256MB×2 だったんだけど、512MBを1枚追加。
立ち上がるのがすごく早くなった気がする。
(それ以外は、まだ何とも・・・)

私のマシンだけ他の人とリースのサイクルが違うんだけど、
他の人がリースアップでNewマシンに切り替わるのに合わせて、メモリだけ増強してもらえることになったらしい。
メモリの箱をぽん、と渡された。

今日は今のところ余裕の1日だったので、さっそく本体を開ける。
メモリ挿す作業なんて、数年前の自分のPowerMac以来で、ちょっとどきどき。
でも、最近のハードは、ドライバ等必要なしで簡単に開けられるのね。楽になったわ。

これで、あとは、外部記録装置さえ付けば・・・
(DVDなんて言わない、せめてCD-Rで構わないから)
posted by Kaori at 17:22| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | お仕事雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする